2021年7月7日に再オープンから、緊急事態宣言により時短営業が続いていましたが、10月から夜22:00までの営業になり、お酒の提供も再開しました。


緊急事態宣言が明け、徐々に外出する方が増えてきており、おがわ温泉花和楽の湯にご来館される方も、徐々に増えてきています。


今後もご来館された方々に『おがわ温泉花和楽の湯』を楽しんでいただけるように、『おがわ温泉 花和楽の湯』は都心から一番近い湯治場として、温泉でくつろぐだけでなく、温泉宿に長期滞在をして温泉の効能によって体調を整え、病気治療や療養を行うことを目的とした「湯治」もできる温泉を目指していきます。


「湯治」というと、体を治しに行くというイメージですが、健康な体を維持するためにも活用してもらいたいと考えています。


そして健康な体になれば、自然と美しい肌になる、本当の「美人の湯」になるため、様々なイベントや健康に関する情報発信をしていくことになりました。


その一環として、『カワラ版』を創刊し、毎月1日に発行していきます。

カワラ版

『おがわ温泉花和楽の湯』のメール会員になっている方には、「カワラ版」のデジタル版をお届けします。


福島健二
福島健二

1980年8月21日生まれ(41歳) 獅子座 A型 10歳の娘と4歳の息子の父 好きなこと:息子とのおしゃべり サラリーマンから国際中医師の先生に33歳の時、弟子入り。2年半、単身赴任で八王子にて東洋医学(中医学)の理論、整体技術、薬膳、占術を学んだ後、群馬県高崎市に1人整体院を開業。 2021年に知り合いの方から花和楽の湯をご紹介され、泉質や空気感に感動し、花和楽の湯で温泉ライフを満喫中。

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