リンパ球とは、血液中に含まれる白血球の一種で、リンパ液と血液中を行き来しながら、病原体や異物の侵入に備え、パトロールしています。


病原体が体の中に入ってきたら、病原体を攻撃したり、がん細胞やウイルスに感染した細胞を発見すると、攻撃するという役割を担っています。


そのリンパ球ですが、神奈川歯科大学大学院特任教授の川嶋朗先生の研究で体を温めると、リンパ球が増えることがわかっています。


体を温めるとリンパ球が増え、病気に強い体になっていき、健康を維持しやすくなります。


おがわ温泉花和楽の湯に新しくできた「ラジウム陶板浴」は短い時間でも、体の奥10cmまで熱を届けることができ、なかなか温めることのできない内臓まで温めることができる施設です。


「ラジウム陶板浴」は毎日、説明会を開催しています♪


説明会のご予約は

↓↓↓

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福島健二
福島健二

1980年8月21日生まれ(41歳) 獅子座 A型 10歳の娘と5歳の息子の父 好きなこと:息子とのおしゃべり サラリーマンから国際中医師の先生に33歳の時、弟子入り。2年半、単身赴任で八王子にて東洋医学(中医学)の理論、整体技術、薬膳、占術を学んだ後、群馬県高崎市に1人整体院を開業。 2021年に知り合いの方から花和楽の湯をご紹介され、泉質や空気感に感動し、花和楽の湯で温泉ライフを満喫中。

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